営業第1部

まき網

日本海沖周辺を漁場として、国内有数の船団規模を誇ります。いわし・さばを主体に加工処理施設の充実においても全国屈指となっています。

いわし・あじ・さば

9月から6月にかけて、境港の活気を支える主要魚種です。鮮魚としては、京阪神から関東の大消費地へと出荷され、加工品は、境港ブランドとして日本中の食卓へと届けられています。

マグロ

豊漁に沸いた昭和57年を機に、6・7月を漁期として定着。日本海側初の本格的マグロ漁の港であり、その解体処理においても日本海側随一の能力を誇っています。