境港でのわたしたちの役割
営業部
営業1部・2部・3部があり、取扱品目により分かれています。
日本海沖周辺を漁場として、国内有数の船団規模を誇ります。いわし・さばを主体に加工処理施設の充実においても全国屈指となっています。いわし・あじ・さば9月から6月にかけて、境港の活気を支える主
美保湾一帯と隠岐周辺を漁場として、年間を通して豊富な魚種を誇ります。ことに暖流と寒流が交差する隠岐周辺では、国内でも最も多種に富む漁場であり、タイ・ハマチ・トビウオなどを代表に、ノドグロ・沖メバル
活魚年間を通して安定供給をすべく力を注いでいます。養殖のタイ・マルゴ・カンパチを需要に応じて活きの良さをそのままに出荷しています。塩干魚地元の加工業者が作る煮干しや田作り、板わかめの卸売をして